レーシックで乱視の治療も可能

「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。 レーシックの技術が進歩してきたことにより、乱視の矯正も可能となってきました。
乱視も近視と同様に、角膜の屈折率を矯正することによって元々の視力を取り戻すことが出来るのです。

 

近視の治療に非常に大きな効果を発揮させることの出来るのがレーシックです。
しかし治療の対象は近視だけに限ったことではなく、乱視の治療もすることが出来るのです。

 

一昔前のレーシックでは乱視治療を行うのは困難なものでした。
乱視は近視と比較をして視力の矯正が複雑になってしまうので不可能に近いものだったのですが、それが今日大きく変わってきたのです。



レーシックで乱視の治療も可能ブログ:19-1-10

グッドアフタヌーン(気取りすぎ?

ヒールの高い靴は、スニーカーなどに比べると
身体に掛かる負担が意外に大きくなります。
ヒールの高い靴で歩き回ると、脚が痛くなったり、
いつもより疲れてしまいませんか?

このため、ヒールの高い靴を履くとトレーニングになって、
脚が細くなると思っている方も少なくないようですね。

ですが、それは大きな間違いなんですよ!
ヒールの高い靴を履くと、
どうしても身体の余計な所に力が入ってしまいます。
そうすると、姿勢も悪くなります。

それによって、
必然と身体の歪みを生みだす可能性を高めてしまいます。
身体に歪みがでてしまうと、
むくみ・代謝の低下などが起こり、脚が太くなってしまうんです。

なので、できる限り、
安定感のある靴を履く事が脚やせの第一歩なのです。

もちろん、ヒールの高さだけでなく、
足幅や爪先のつまり具合なども最適な大きさである事が大切です。
シューフィッターに相談すると、チョットお金はかかりますが、
最適な靴が手に入りますよ。

考え方によっては、その方が安くつくかもしれませんね。
安くて合わない靴を履き、脚が太くなって、
脚やせグッズにお金を出すなら、本末転倒ですもんね。

仕事などでどうしてもヒールを履かないといけないという人は、
長時間にならないように注意しましょう。
中敷きなどを活用するのも良いですよ!

また、どんなに疲れていても、
その日の疲れは1日後に持ち越さないで、その日のうちに取りましょう。
お風呂にゆっくりと浸かり、
脚をマッサージする習慣をつけるとかなり変化があるはずですよ。

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。