レーシックで乱視の治療も可能

「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。 レーシックの技術が進歩してきたことにより、乱視の矯正も可能となってきました。
乱視も近視と同様に、角膜の屈折率を矯正することによって元々の視力を取り戻すことが出来るのです。

 

近視の治療に非常に大きな効果を発揮させることの出来るのがレーシックです。
しかし治療の対象は近視だけに限ったことではなく、乱視の治療もすることが出来るのです。

 

一昔前のレーシックでは乱視治療を行うのは困難なものでした。
乱視は近視と比較をして視力の矯正が複雑になってしまうので不可能に近いものだったのですが、それが今日大きく変わってきたのです。



レーシックで乱視の治療も可能ブログ:18-6-18

我が家の料理は、お父さんが作ります。

ママは日本人、お父さんは中華系フランス人。
ミーが小さい頃、二人がそれぞれ料理を作っていました。

ママが作るのは和食中心。
基本は茹でる、焼く、煮る…
素材のそのままの味を楽しむと言えば聞こえはいいけれど、
実は料理がちょっぴり苦手なんです。

子どもたちが巣立った後、
我が家のシェフは、お父さんのみとなりました。

お父さんが作るのはエスニック中心。
一般家庭ではなかなか食べない茹でた鳥の足先だって、
我が家ではお馴染みの家庭料理です。

お父さんは料理が好きで、餃子も皮から作ります。
スーパーの食材売り場の散策が大好きで、
24時間に何度も食材売り場に足を運んでいます。

お父さんの料理の腕前は、
その辺のレストランよりも断然上です。
お父さん特製の中華料理を食べたら、外では食べられなくなります。

我が家にお客さんを招待すると、
お父さんはここぞとばかりに料理を振舞い、
皆舌鼓を打ちながら食べています。

お父さんは、
皆に自慢の料理を振舞えるのが、
とても嬉しいようです。

また、ミーたち子どもが実家に帰ると、
これも食べろあれも食べろと大盤振る舞い。
自分で作ってみておいしかったら、
たとえ前日に食べたとしても、ミーたちのために改めて作ってくれます。

そんな我が家の家庭料理は、
到底インターネットでも検索不可能です。
お父さんの料理を作れるようになりたいけれど、
これがなかなか難しい…

まず調味料がわからない…
見慣れない調味料が多いんです。

作り方もまた難解。
「料理教えて」って頼んでみても、
なんとなくこれくらい…とか、味見しながらだよ…って、曖昧すぎる。

とりあえずミーはお父さん譲りの料理のセンスはあるものの、
お父さんの味を引き継ぐには、まだまだ時間がかかりそうですね。