レーシックの前には適性検査

レーシックによって視力を取り戻した人の多くが「世界観が変わった」などの喜びの声をいただいています。
視力が回復することで生まれ変わったというイメージを持つ人も多く、まさに夢が現実になると言っても過言ではありません。 適性検査を行う時に気を付けなければならないことは、ソフトレンズコンタクトは1週間前、ハードレンズコンタクトは2週間前から使用をしてはいけないということです。
慣れるまでに大変だと思いますが手術の前はメガネ生活をして正確に適性検査を行うために注意をしましょう。

 

レーシックを受けるかどうかを決定するためにレーシック手術前には必ず適性検査が行われます。
「レーシックに耐えられる眼かどうか」や「眼に病気はないか」などを入念に検査していきます。

 

レーシックの適性検査では角膜の状態や近視や乱視や遠視の有無、また眼球の硬さ・視力・涙の量などを検査します。
適性検査には約2〜3時間かかるので余裕のある日に検査を受けるようにしましょう。



レーシックの前には適性検査ブログ:18-8-16

1週間前、実家の片づけをしていたところ、
母親が昔着ていた洋服がたくさん出てきたので、
もらってきました。

私の母親が若かった1960年代というのは、
ミニスカートが大流行したりして、
とってもおしゃれだったようですね。

母親の若いころの写真を見ると、
昔の映画や雑誌に出てきそうな洋服を着ていて、
今から見ても結構イケてます。

それに、
そのころは洋服も大量生産ではなかったようで、
母親の服も洋服屋さんや知り合いに縫ってもらった
手作りの服がほとんどです。

生地やボタンもとっても凝っていて、
今、同じものを買おうとすると私には
とても手が出ないんじゃないかなぁ…と思います。

私はお子さんのころから、
母親のそんな洋服が大好きでした。

母親は仕事もしていたし、
3人のお子さんがいましたから、
普段は仕事や家事に追われて、
服装にもかまっていられなかったようですが…

幼稚園のトレーニング会とか遠足、家族でお出かけなんていうときは、
私の大好きなワンピースやスーツを着てくれるので、
とてもうれしかったのを覚えています。

母親とお揃いの生地でつくった洋服も何枚かあって、
そんな服を着た日はうれしくて大はしゃぎしていました。

母親の洋服を見ているとそんなことをいろいろ思い出して、
「あぁ私って母親のことが大好きだったんだなぁ」
と改めて思いました。

その中には
母親とお揃いだった洋服もありました。
それはもう今ではシミだらけで着ることはできないのですが、
あまりにも大好きなので、捨てるに捨てられず…

こうしてガラクタがたまっていくんだなぁ…と思いつつも、
この服だけはずっと手元に置いておこう!と
私は思っています。